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バブル世代にどストライクなドラマ『不適切にもほどがある』は最高だ

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久々に観たドラマ『不適切にもほどがある』は最高だ

皆様ごきげんよう、よこもでございます。

友だちに勧められて観た・ドラマ『不適切にもほどがある』。
普段全くドラマは観ないし、そもそもTV自体殆ど観ません。

でも。

これはめっちゃオモロイ!と感じてしまった。

宮藤官九郎(クドカン)脚本でクドカンワールド全開!

そう。

脚本はあの宮藤官九郎さんです。主演は阿部サダヲさん。
まさに昭和のバブル期を再現した、懐かしさ全開のドラマです。

しかも、ミュージカル仕立てだったりして、ミュージカルが好きな私には最高にツボですわ。
俳優さんも、歌が上手な人を選んでる様子。聞いてて気持ちがいいです。

このドラマのタイトル、こう言ってクレームつける人への冷やかしというかブラック的な感じに受け取れるのは、よこもだけでしょうか。

笑いは人を元気にする

ここの所、ちょっと凹むことがあって私、笑ってなかったなぁ。
このドラマを観て、そんな自分に気が付きました。

でも、笑いは人を元気にします。

昔、仕事で相当落ち込んで大変だった時、大泉洋ちゃんの『水曜どうでしょう』で見事復活しました。

それこそ毎日毎日、ひたすら観ていた。
そしたら気がついたら凹んでいた気持ちが、元気になっていて笑いって大事なんだ、と痛感しました。

今回も正にそれ。

面白いです。それでいて現代の風刺も入っていて考えさせられます。

皆様も是非どうぞ。

よこもでした。

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