PR

引っ越しのために一番処分したもの

スポンサーリンク
記事内に広告が含まれています。

皆様ごきげんよう、よこもです。

よこもは現在、引っ越し準備真っ只中。そのために断捨離しているのですが、一番手放したものはなんだろう、と考えました。

引っ越しのために一番手放したのは服と食器

若い頃は、お洒落が大好きでした。特にいろんなテイストの服を着るので、それに合わせて靴やバッグなども変わるから、モノは多かったと思います。

ですが、モノのために家賃を払うのはアホらしいと気付いてからは断捨離路線へ。

今の部屋に引っ越す時も、かなり処分したのですが、今回更に減らしたものが

服と食器でした。

私服の制服化と大好きなものも断捨離

私服は制服化して、殆ど同じものを着ています。

でも、今までなかなか手放せなかったのが、骨董と食器。

骨董は、よこもの中では大きめの荷物と言えるちゃぶ台&本棚を手放しました。

食器は、

  • 磁器の重箱
  • 漆のお椀
  • 漆の煮物椀
  • 漆のどんぶり
  • 漆の半月盆
  • 九谷焼の取皿
  • 漆の取皿
  • ロイヤルコペンハーゲンのオーバルプレート
  • 箸置きたくさん
  • お箸
  • ガラス皿
  • 木のスープカップ

昔、こういうのを5客セットで持っていた。

などなど。多分、書き漏れているものもあります。

友だちが来た時にもてなす最小限の器に減らす

料理が好きなので、食器も好きで。コレクターではないのですが、一人暮らしには多いと思います。

昔は友達がよく泊まりに来ていましたが、最近ではそれも減って。なのでかなり手放しました。
引っ越しの時、食器ってすごく気を使うし、何より重い!
一人でこんなに使わんやろー!って自分でツッコミを入れたくなることもしばしば。
なので、脳のリソースを減らすために断捨離しました。
少し心が軽くなりました。

まとめ:多いものが減ると、スペースも心もスッキリする

荷物が減ると、空間だけでなく、心もスッキリする。

次の引っ越しのビフォーアフター写真、撮りますので。皆様お楽しみに。

よこもでした。

コメント

You cannot copy content of this page

タイトルとURLをコピーしました