ヨコモです。
とうとう松葉茶ティーバッグを、初めて購入してみました。
松葉茶のレビューを見ると『爽やかで飲みやすい。』と書かれている投稿も多いのです。
ヨコモは粉末の松葉茶を溶いて飲むのは無理でしたが、乾燥の茶葉ならイケるんじゃない?
と思ったからです。
喜保屋の松葉茶ティーバッグ|粉末との違いと飲み比べレビュー
ずっと粉末タイプの然を飲んでいたヨコモですが、産地や残留農薬、レビューなどを見て決めたのが【最大15%OFFクーポンあり★5/16迄】喜保屋 天然 松葉茶 母の日【 無農薬 国産 】 この道50年の焙煎でスッキリ ティーバッグ 残留農薬検査済み 水出し可能 ノンカフェインティーバッグ。
飲み比べてわかった違いと、どちらを選ぶかのリアルな結論をお伝えします。

喜保屋の松葉茶ティーバッグの飲み方
作り方は、裏面に丁寧に書かれていました。

ティーバッグは、こんな感じ。

裏に書かれていた通り、2包を500ccのお湯で弱火で煮出してグラスに注ぐ。
ティーバッグなのでオブラートに包む手間も、粉が沈殿する心配もありません。
楽だわー。

喜保屋さんの松葉茶は、澄んだ薄緑色。
グラスに注ぐ時に、既にいい香りが漂ってきました。
因みに、松葉茶 【然】は水に溶くとこんな感じ。

飲んでみた正直な感想
一口飲んで驚きました。
✅️ 松の生の葉の香りそのまま
✅️ エグみなし
✅️ 苦みなし (茶葉を入れっぱなしで時間が経つと、緑茶と同じでエグミが出た)
✅️ 口に爽やかな香りが残る
✅️ 飲みにくさゼロ!
おお!これならヨコモも飲めるぞ。
松葉茶が苦手な方でも、これなら飲めると思います。松の香りが好きな方には、むしろご褒美のような一杯です。
然(粉末)との違いを比較してみた
飲み比べて、わかった違いをまとめます。
※あくまで個人的主観です。
| 喜保屋ティーバッグ | ナウヒアハーブ然(粉末) | |
|---|---|---|
| 香り | 生の松葉そのまま・爽やか | 針葉樹の香り・少し強め |
| 苦み・エグみ | なし | 少しあり |
| 飲みやすさ | 飲みにくさゼロ | オブラート必須 |
| 手間 | 煮出すだけ | オブラートに包む手間あり |
| 栄養 | 抽出成分のみ | 葉ごと丸ごと摂取 |
| 沈殿 | なし | 時間とともに沈殿 |
| 食物繊維 | 少なめ | 丸ごと摂取できる |

今年から花粉症デビューの後輩にも松葉茶 【然】を勧めた所、早速購入。
後輩からも一言、感想をもらいました。
後輩:『オブラートに包む手間を考えたら、私はそのままでも飲めますよ。』
確かに粉末をそのまま水に溶いて、飲んでいる方のレビューもあります。
ただ粉末はダマになりやすいので、少量で練ってから薄めるのがベター。
ちょうどココアを溶かす要領と同じです。
粉末タイプの方が栄養は多い?
正直に言うと、栄養面では粉末タイプに軍配が上がると思います。
ティーバッグは成分を煮出して飲むため、葉そのものの栄養は摂れません。
一方の粉末タイプは葉を丸ごと挽いているので、食物繊維も含め栄養をそのまま摂り込める実感があります。
ただし飲みやすさと継続しやすさは、ヨコモはティーバッグが圧倒的です。
まとめ|喜保屋とナウヒアハーブ然・ヨコモの結論は
✅️ 香りと飲みやすさは【最大15%OFFクーポンあり★5/16迄】喜保屋 天然 松葉茶 母の日【 無農薬 国産 】 この道50年の焙煎でスッキリ ティーバッグ 残留農薬検査済み 水出し可能 ノンカフェインのティーバッグが断然上
✅️ 栄養を丸ごと摂りたいなら然(粉末)
✅️ 手間をかけたくない方にはティーバッグがおすすめ
✅️ 松葉茶が初めての方は喜保屋から試すのがベスト
ヨコモの結論はこれです。
・パウダーは1日1包をオブラートで。
・喜保屋のティーバッグは、夕食時のお茶として毎日1杯。
どちらも併用して効果アップを大いに期待しております。
松葉茶は継続が命。
飲みやすい方法で無理なく続けることが一番だと感じています。
成分について詳しくはこちら↓

白髪への変化はこちら↓

ヨコモの一人飯|大好きポークソテー
基本、豚肉好きなんですわ。

最近はバラ肉より、ロースを食べる方が健康的かな、と思って。
ポークソテーの橋で焼いて、同じソースを絡める、こんにゃくのソテーも美味ですよ。
ヨコモでした。
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