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マネーフォワード確定申告のメリット|自動化で楽に確定申告できる会計アプリを導入するメリット3つ

ヨコモです。

とうとう確定申告をする時期がやってきました。

【マネーフォワードクラウド確定申告】2025年は会計アプリを導入するメリット3つ

個人事業主にとって、一番厄介なのが確定申告。これを否定する人は、まずいないかと思われます。その位めんどい。

これまでは自分で出納をつけ、手入力していましたがもう限界です。

時間をお金で買う選択をて、マネーフォワード クラウド確定申告の個人事業主用の確定申告バージョンで、今年からはやっていきます。

マネーフォワードクラウド確定申告のメリット3点

かつてヨコモは、弥生会計ソフトで出納を付けていました。

周りの友人はFreeeソフトを使っている人もいます。

ですが、周囲の中で一番評価が高いのがマネーフォワード クラウド確定申告。

ヨコモはそれぞれのメリット、デメリットを聞いてマネーフォワード クラウド確定申告に決めました。

会計アプリに頼る利点は、これに限ると思っています。

1・銀行引き落しやクレジットカードで決済すれば自動で入力される

即日、会計ソフトに入力されます。

しかも仕訳も自動車両費、接待交際費などと振り分けてくれます。

仕訳の項目は、自分で追加で作成も可能です。

2・繰り返し仕訳変更したものは、勘定科目が自動入力されるお利口さん具合

場合によって、同じガソリンを購入しても【車両費】から【旅費交通費】と自分で仕訳を変更できます。

また、何回も同じ仕訳変更したものはAIが勝手に覚えてバージョンアップしてくれて、今後そちらに入力していく賢さ。

これが、どこよりも優れています。

実際、個人の家計簿はマネーフォワード MEを使っているのですが、本当に覚えるのが早い!凄いです。

3・確定申告がとにかく楽!これに尽きる。

計算が自動入力なのは、勿論ですが、確定申告申請もめっちゃ簡単。

面倒な確定申告書を、自動で作成してくれます。

電子申告対応なので、簡単に申告が完結!

青色申告では、過去7年分のデータ保管が必須ですが、当然データのダウンロードも可能です。

手間のストレスは勿論ですが、時間の節約

これが一番大きなメリットだと思っています。

マネーフォワード確定申告で自動仕訳と経費管理ができる会計アプリのメリットイメージ

自動化で80%以上の時間削減 マネーフォワード クラウド確定申告

最もストレスな自分で国税庁で入力する時のエラーの多さ

2024年度分は自分で既に集計済ですが、このあと国税庁のページから入力していく時の大変さたるや。

とにかくエラーやバグが多すぎるのです。

日々の伝票入力が面倒、という友人も多いのですが、私の場合その手間なんかよりも、国税庁へ申請する時のエラーのほうがよっぽどストレス。

こう思っている人はかなり多いようで、国税庁のアプリの星の評価の低さからもわかります。

アップデートするとページのデザインが変わるから、探しにくい!
本当にイライラします。

きちんと手順通りにやっていっても、進まない。

結局、アンインストールして国税庁のアプリを入れ直したり、PC自体を再起動させたり。

一年で一番の大きな壁と言っても過言ではありません。今日はこれから頑張って申告します。
頑張れ、アタシ。

まとめ|日々の出納の煩わしさを自分の時間に変えていこう

毎日、毎月の出費は細かくあるものです。

これを入力する時間をアプリに任せて、その分美味しいものでも食べながらyoutube見てる方が幸福というもの。

毎月必ず出ていくサブスク代は少ない方がいいけれど、は費用対効果を考えてもマネーフォワード クラウド確定申告は、安い!必要な固定費だと思ってます。

今日は確定申告終えたら、ご褒美スコーン食べながらyoutube観るぞ。

個人事業主の皆様、確定申告はマネーフォワード クラウド確定申告が一番のお勧めです。

さぁ。

今から頑張って申請してきます。

ヨコモでした。

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4・おひとり様の老後準備
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